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私のビジョン ~食を変え、体を変え、日本の国力を上げる~

PFCバランスの食事で健康な体づくり|ライフサポート



私のビジョン

食を変え、体を変え、日本の国力を上げる

最近、PFCバランスの食事について
ブログで書くことが増えました。

もともとは
自分の体調を整えるために始めたことですが、

続けていくうちに
少し考えるようになりました。

それは

食を変えれば、体が変わる。

そして

体が変われば、日本の国力も上がるのではないか

ということです。

少し大きな話ですが、
本気でそう思っています。


PFCバランスという考え方

PFCとは

P:タンパク質
F:脂質
C:炭水化物

このバランスを整える食事です。

これを意識するようになってから

・食後に眠くならない
・体調が安定する
・体重も整ってくる

そんな変化を感じました。

特別なことではなく

食事をきちんと食べる

ということです。


過度なダイエットは危険

最近は

・食事を減らす
・1日1食
・極端な糖質制限

など、
過度なダイエットも多いように感じます。

でも人間は、

食事が不足すると生存機能を優先します。

体は

「今は生き延びることが大事だ」

と判断するからです。


生存機能が優先されるとどうなるか

生存モードに入ると

・代謝が落ちる
・ホルモンが乱れる
・体の機能が抑えられる

と言われています。

体はとても賢いので

命を守ることを優先する

仕組みになっています。


昔はどうだったのか

ふと思うことがあります。

昔は

・今ほど不妊治療も聞かなかった
・うつ病という言葉も少なかった

もちろん時代背景もありますが、

一方で

昔の人はしっかりご飯を食べていた。

というのも事実です。

・ご飯
・魚
・味噌汁
・発酵食品

今よりずっと
シンプルで自然な食事でした。


もしかしたら…

もちろん
単純な話ではありません。

でも私は最近

食事が大きく関係しているのではないか

と感じることがあります。

食を整えることで

・体が整う
・心も安定する

そんな可能性があるのではないかと
思っています。


小さなビジョン

私は専門家ではありません。

ただ、自分の体で試して
良い変化を感じています。

だからこそ

PFCバランスの考え方を広げたい

と思っています。


食を変えれば未来が変わる

少し大げさかもしれませんが、

私のビジョンは

食を変え
体を変え
日本の国力を上げる

ことです。

健康な人が増えれば

・元気に働ける
・医療費も減る
・社会全体が元気になる

そんな未来につながるのではないかと思っています。


葬儀の仕事をしていて思うこと

私は仕事柄、
多くの人生の最後に立ち会います。

90歳を超えて元気な方もいれば
60代で亡くなる方もいます。

いろいろな人生を見ていて思うのは

やはり健康が一番大切

ということです。


私は千葉県・埼玉県・茨城県で
葬儀のお手伝いをしています。

当社では

火葬場併設でお葬式〜火葬〜収骨まで行える「移動のない葬儀」

をご案内しています。

慌ただしい移動ではなく
ひとつの場所でゆっくりお別れできる形です。


健康な日常が続くこと。

それが一番ありがたいことだと感じています。

私もこれから
食事を整えることを続けていこうと思います。

ライフサポート富山でした。

株式会社ライフサポート
📞 0120-873-444(24時間受付)
🌐 https://anshin-sougi.jp/

状況に合わせて、分かりやすくご案内いたします。

PFCダイエットの最大の弱点

PFCバランスの食事で健康な体づくり|ライフサポート



PFCダイエットの最大の弱点

それは「お金がかかること」

PFCダイエットを始めて、
体調も良くなり、体重も落ちてきました。

食後に眠くなることも減り、
体の調子も安定しています。

ただ、ひとつだけ弱点があります。

それは

お金がかかること。


食事回数が増える

私は仕事柄、

朝・昼・夜
ほとんどが

・外食
・コンビニ

です。

以前は

1食700円くらいで1品

ということが多く、

場合によっては
食事を抜くこともありました。


今は3食しっかり食べる

PFCバランスを意識するようになってからは

・朝食
・昼食
・夕食

3食しっかり食べる

ようになりました。

さらに

・ヨーグルト
・納豆
・魚
・サラダ

などを意識すると、
どうしても食費は上がります。


以前より食費は増えた

正直に言うと、

以前より食費は増えました。

でも最近はこう考えています。

これは健康への投資。


健康は一番の資産

食事を整えると

・体調が安定する
・集中力が上がる
・眠くなりにくい
・体重も落ちる

いいことが増えました。

何より

毎日元気に働ける。

これが一番大きいと思います。


健康は日常の積み重ね

私は千葉県・埼玉県・茨城県で
葬儀のお手伝いをしています。

日々いろいろな方と接する中で、

やはり

健康な日常が一番大切

だと感じます。


当社では

火葬場併設でお葬式〜火葬〜収骨まで行える「移動のない葬儀」

をご案内しています。

慌ただしい移動ではなく、
ひとつの場所でゆっくりお別れできる形です。


体を整えることも、
人生を整えることも、

日々の小さな習慣から。

これからも続けていこうと思います。

ライフサポート富山でした。


ご相談・お問い合わせ

火葬場の見学や、事前相談についても
どうぞお気軽にお問い合わせください。

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📞 0120-873-444(24時間受付)
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死亡診断書って誰が書くの?

死亡診断書は誰が書くのかを解説するブログのアイキャッチ画像。医師と死亡診断書の書類をイラストで表現し、ライフサポートのロゴが入った解説用イメージ。


ご家族が亡くなられた際、
必ず必要になる書類のひとつが 「死亡診断書」 です。

葬儀や火葬の手続きにも必要なため、
多くの方が

「これは誰が書くの?」
「すぐもらえるの?」

と疑問に思われます。

今回は 死亡診断書について簡単にご説明します。


死亡診断書を書くのは医師です

死亡診断書は

医師のみが作成できる書類です。

基本的には、

・病院で亡くなった場合
→ 担当の医師

・自宅で在宅医療を受けていた場合
→ 訪問診療の医師

が作成します。

この書類は
亡くなった原因や日時などを医学的に証明する書類になります。


病院で亡くなった場合

多くのケースでは

  1. 医師が死亡確認
  2. 死亡診断書を作成
  3. ご家族へ渡される

という流れになります。

その後、葬儀社が
死亡届の提出などの手続きを代行することが多いです。


自宅で亡くなった場合

自宅で亡くなった場合は
状況によって対応が変わります。

在宅医療を受けている場合

かかりつけの医師が
死亡診断書を作成します。


医師が関わっていない場合

この場合は

警察へ連絡 → 検視

となります。

事件性がないと判断された場合、

死体検案書

という書類が作成されます。

これも死亡診断書と同じく
火葬手続きに必要な書類になります。


死亡診断書は火葬の手続きに必要

死亡診断書は、

市役所に提出して
火葬許可証を発行するために必要です。

そのため、葬儀社では

・死亡届の提出
・火葬許可証の取得

などを代行することが多くなっています。


最後に

突然のことで、
何をすればいいのか分からないという方も多くいらっしゃいます。

死亡診断書や手続きについても、
葬儀社がサポートすることがほとんどですので、

分からないことがあれば
遠慮なくご相談ください。


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火葬場の見学や、事前相談についても
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供花の種類は何を選べばいいの?

葬儀の供花の種類(洋花・和花・榊・樒)と祭壇の供花例|ライフサポート



葬儀でお花を出すときに、

「供花の種類って何にすればいいんですか?」

とよく聞かれます。

結論から言うと、

基本は「お任せ」で大丈夫です。


供花の種類はいくつかあります

一般的には次のような種類があります。

・洋花
・和花
・MIX(洋花+和花)
・榊
・樒(しきみ)

地域や宗派によっても多少変わります。


宗派や祭壇のバランスがある

実は供花は、

ただ好きなものを選べばいい
というわけでもありません。

・宗派
・祭壇の雰囲気
・式場の大きさ
・他の供花とのバランス

などを考えて配置する必要があります。


お任せが一番無難

そのため、

「洋花がいいですか?和花がいいですか?」

と聞かれて迷った場合は、

お任せで問題ありません。

葬儀社は祭壇全体のバランスを見ながら
きちんと飾ってくれます。


一番大事なのは気持ち

供花は

「どの種類か」

よりも

故人を想う気持ち

が大切です。

迷ったときは、
あまり難しく考えなくて大丈夫です。


私は千葉県・埼玉県・茨城県で
葬儀のお手伝いをしています。

当社では

火葬場併設でお葬式〜火葬〜収骨まで行える「移動のない葬儀」

をご案内しています。

供花についても分からないことがあれば
お気軽にご相談ください。

ライフサポート富山でした。


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体重は徐々に落ちるのではなく、階段のように落ちる

体重は徐々にではなく階段のように落ちるダイエット|ライフサポート



ダイエットをしていると、

「体重が少しずつ落ちていく」

と思いがちです。

でも実際は違いました。

私の体重は、

徐々にではなく、階段のように落ちています。


しばらく変わらない期間がある

例えば、

1週間くらい体重が変わらない。

「ダイエット止まったかな?」

と思うことがあります。

でもそのあと突然、

ストンと落ちる。

またしばらく変わらない。

そしてまた落ちる。


まるで階段

体重のグラフを見ると、

きれいな右下がりではなく、

階段の形になります。

  • 横ばい
  • 横ばい
  • 横ばい
  • ストンと落ちる

また横ばい。

これを繰り返します。


停滞ではなく準備期間

体重が変わらない期間は、

停滞ではなく

体が準備している時間

なのかもしれません。

脂肪が減っていても、
体の水分量などで体重はすぐには変わらないこともあります。


だから焦らない

以前の私は、

数日体重が変わらないと

「意味ないかも」

と思っていました。

でも今は、

階段の途中

と思うようにしています。


続けた人だけ落ちる

結局、

体重が落ちる人は

続けた人

だと思います。

特別なことではなく、

食事を整えて、
少しずつ習慣を続ける。

それだけです。


私は千葉県・埼玉県・茨城県で
葬儀のお手伝いをしています。

当社では

火葬場併設でお葬式〜火葬〜収骨まで行える「移動のない葬儀」

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日々いろいろな方とお会いしますが、

健康で普通の日常が送れることが
一番大切だと感じます。

今日も体重計に乗って、
階段を一段ずつ。

ライフサポート富山でした。


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世界で一番変わった葬儀とは?世界のユニークなお葬式文化

世界のさまざまな葬儀文化(インドネシア・マダガスカル・ガーナなど)を紹介するイラストとライフサポートのロゴが入ったブログアイキャッチ画像

日本のお葬式といえば、

  • お通夜
  • 告別式
  • 火葬

という流れが一般的です。

しかし世界を見ると、
日本ではあまり想像できないようなお葬式もあります。

今回は「世界で少し変わった葬儀文化」をご紹介します。


インドネシア「トラジャ族」のお葬式

インドネシアのトラジャ族では、
亡くなったあとすぐに葬儀を行わないことがあります。

家族は亡くなった方をすぐに埋葬せず、

数か月〜数年自宅で安置することもあります。

理由は、

  • 盛大な葬儀の準備
  • 親族が集まるまで待つ

などです。

また、亡くなったあとも

「まだ病気で休んでいる」

という考え方をする文化もあります。


マダガスカルの「遺体を踊らせるお祭り」

マダガスカルでは

ファマディハナ(骨の踊り)

という儀式があります。

これは数年ごとに、

  • お墓から遺骨を取り出し
  • 新しい布で包み直し
  • 音楽に合わせて踊る

というものです。

日本人からすると驚く文化ですが、

亡くなった方との再会を喜ぶ
大切な家族行事とされています。


ガーナの「ユニークな棺」

西アフリカのガーナでは、

故人の人生に合わせた
特別な形の棺が作られます。

例えば

  • 魚の形
  • 飛行機
  • カメラ
  • コーラの瓶

など。

「人生を表す棺」として有名です。


日本のお葬式はとてもシンプル

世界の葬儀を見ると、

日本のお葬式は比較的

  • 静か
  • 落ち着いている
  • 形式が整っている

という特徴があります。

特に日本では、

火葬率が世界でも非常に高い国です。

現在はほとんどの地域で
火葬が行われています。


お葬式は文化そのもの

葬儀の形は国によって大きく違いますが、

共通しているのは

故人を大切に思う気持ち

です。

静かに送る文化もあれば、
音楽や踊りで送る文化もあります。

どの国でも、

亡くなった方とのお別れの時間は
とても大切にされています。


最後に

お葬式の形は時代や地域によって変わります。

日本でも

  • 家族葬
  • 火葬式
  • 音楽葬

など、さまざまな形が増えてきました。

大切なのは、
ご家族にとって納得できるお別れの時間を持つことです。


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人は亡くなると体重は変わる?葬儀社が実際のところを解説

「人が亡くなった後の体の変化と体重の疑問を解説する葬儀社ブログアイキャッチ」

「人は亡くなると体重が変わるの?」

このような疑問を持つ方は意外と多いです。
昔から「亡くなると軽くなる」などの話を聞いたことがある方もいるかもしれません。

今回は葬儀の現場に関わる立場から、実際のところを分かりやすく解説します。


結論:亡くなった瞬間に体重が大きく変わることはありません

結論から言うと、

亡くなった瞬間に体重が急に減ることはありません。

医学的にも、
魂が抜けることで体重が減るというような現象は確認されていません。

基本的に亡くなる直前と直後で、体重に大きな変化はないと考えられています。


ではなぜ「軽くなる」と言われるの?

これはいくつか理由があります。

①水分が徐々に失われる

亡くなった後は、

  • 体内の水分が蒸発する
  • 体液が流れる

といった変化が起きます。

そのため、時間が経つと体重は少し軽くなることがあります。


②筋肉の緊張がなくなる

亡くなると筋肉の緊張がなくなり、

体の重さの感じ方が変わることがあります。

実際にご遺体を支えた方が、

「思ったより軽い」

と感じることもあります。


③人の感覚の問題

悲しみや緊張の中で、

  • 実際より重く感じる
  • 逆に軽く感じる

という心理的な影響もあります。


葬儀の現場ではどうなの?

葬儀社ではご遺体をお運びする場面がありますが、

体重が突然変わるようなことはありません。

ただし、

  • 病気で痩せていた
  • 入院期間が長かった

という場合は、
生前より体重が減っているケースはあります。


人の体は亡くなったあとも変化する

亡くなったあとも、人の体にはいくつかの変化が起こります。

例えば

  • 死後硬直
  • 体温の低下
  • 皮膚の変化

などです。

これらは自然な現象で、時間の経過とともに起こります。


まとめ

  • 亡くなった瞬間に体重が変わることはない
  • 時間が経つと水分などの影響で少し軽くなることがある
  • 「軽く感じる」のは心理的な要素もある

人の体は、亡くなったあともゆっくりと自然の変化をしていきます。

葬儀の現場では、
そうした変化も含めて、丁寧にお見送りのお手伝いをしています。


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食事を食べても眠くならない

食後に眠くならない食事習慣|PFCバランスダイエット|ライフサポート


PFCダイエットを始めて変わったこと

以前の私は、
お昼ご飯を食べたあと必ず眠くなっていました。

午後になると集中力が落ちて、
なんとなく体も重い感じ。

「食べたら眠くなるのは普通」

そう思っていました。

でも、
PFCバランスを意識するようになってから、これがかなり変わりました。


食べても眠くならない

PFCダイエットを始めて一番感じたのは、

食後に眠くならないこと。

以前は

・ラーメン
・丼もの
・パン
・炭水化物中心

こういう食事が多かったので、
血糖値が一気に上がって、
そのあと急に下がる。

これが眠気の原因だったようです。


PFCを意識すると変わる

PFCとは

P:タンパク質
F:脂質
C:炭水化物

このバランスを考えて食べる方法です。

たとえば私の朝食はほぼ固定で

・ご飯
・納豆
・オイコスヨーグルト
・セブンのブリの照り焼き or ほっけ

これをループしています。

シンプルですが、
タンパク質がしっかり取れます。

すると不思議と

・眠くならない
・集中力が落ちない
・お腹が空きすぎない

という変化がありました。


ダイエットだけじゃない

PFCダイエットというと
「痩せるための方法」

と思われがちですが、

実際には

体調が安定する

というのが大きい気がします。

午後の仕事のパフォーマンスも
かなり変わりました。


食事は体に直結する

何を食べるかで、
体の調子はかなり変わります。

今まで私は

・1日1食
・カロリーだけ意識

など色々試してきましたが、

今は

3食+おやつくらいが一番安定しています。


私は千葉県・埼玉県・茨城県で
葬儀のお手伝いをしています。

当社では
火葬場併設でお葬式〜火葬〜収骨まで行える「移動のない葬儀」
をご案内しています。

日々いろいろなご家族とお会いしますが、
やはり健康が一番だなと感じます。

食事も大事ですね。

ライフサポート富山でした。


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ペットにもドライアイスは必要?

ペットにドライアイスは必要?自宅安置の方法と注意点|ライフサポート


大切なペットが亡くなったとき、
どうしていいか分からない方がほとんどです。

特に多いご質問が、

「ドライアイスは必要ですか?」

というものです。


結論:基本的に必要です

ペットも人と同じで、
時間の経過とともに変化が起きます。

特に夏場は進みが早くなります。

火葬まで少し時間がある場合は、
ドライアイスで冷やしてあげることが大切です。


どのくらい必要?

目安としては、

・当日~翌日火葬 → 少量でも可
・2日以上安置 → しっかり冷却が必要

体の大きさによっても量は変わります。

お腹まわりを中心に冷やしてあげるのが基本です。


自宅でできること

・エアコンを低めに設定
・保冷剤をタオルで包んで当てる
・涼しい場所に安置する

ただし、保冷剤だけでは足りない場合もあります。

特に気温が高い時期は、
ドライアイスを用意する方が安心です。


ライフサポートでもご用意できます

当社では、ペット用のドライアイスも販売しております。

必要な方はお気軽にお声がけください。

基本はご来店でのお渡しになりますが、
状況に応じてご案内いたします。


焦らなくて大丈夫

突然のことですから、
気持ちが追いつかないのが普通です。

まずは落ち着いて、
静かな場所で安置してあげてください。

分からないことがあれば、
小さなことでもご相談ください。


私は千葉県・埼玉県・茨城県で
火葬場併設の移動のない葬儀をご案内しています。

人も、ペットも、
大切な存在です。

少しでも安心できる時間をつくれたらと思っています。

ライフサポート富山でした。


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「病院に来てください」と言われた日

病院に来てくださいと言われた家族の不安な場面|ライフサポート富山ブログ


「病院に来てください」と言われた日

そのあと、持ち直すこともある

仕事柄、「病院に来てください」という連絡を受けたご家族と接することがあります。

あの言葉は重い。

空気が変わります。

最悪の想像が頭をよぎる。
足が少し震える。
時間がゆっくり流れる。

でも――

そのあと、持ち直すこともある。


医療は日々進んでいる

危険な状態と言われても、

・数値が戻ることもある
・意識が回復することもある
・退院できることもある

現場では、何度もそういう瞬間を見てきました。

だから私はいつも思います。

最後まで分からない。


希望を捨てなくていい

「もうダメかもしれない」

そう思ってしまう瞬間はあります。

でも人の体は本当に不思議です。

持ち直す力を持っている。

医学の力もある。

家族の声が届くこともある。

だからこそ、

その時間を大切にしてほしいと思っています。


もしもの準備と、今の希望は別

葬儀の仕事をしていると、

「準備しておいた方がいいですか?」

と聞かれることがあります。

私はいつもこう思っています。

準備と希望は、別です。

備えることは大切。
でも、諦めることではない。


生きるは、最後まで分からない

どんな状況でも、

・持ち直すこともある
・回復することもある
・奇跡のような瞬間もある

だから、

簡単に結論を出さなくていい。

その時間、その瞬間を大切にしてほしい。


日常は尊い

私は千葉県・埼玉県・茨城県で葬儀のお手伝いをしています。

当社では、
火葬場併設でお葬式から火葬、収骨までを同じ場所で行える「移動のない葬儀」
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でも本音を言えば、

お会いしない方がいい。

それが一番です。

できるなら、
退院して、
また普通の朝を迎えてほしい。

朝ごはんを食べて、
「よかったな」と思える日が続いてほしい。


だからこそ言いたい。

そのあと、持ち直すこともある。

簡単にあきらめなくていい。

今日もできることを、
ひとつずつ。

ライフサポート富山でした。


この記事を書いた人

ライフサポート富山
千葉県・埼玉県・茨城県で移動のない葬儀をご案内しています。
日常と人生について、毎日発信しています。


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