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万が一の時の為に

「万が一の時」「もしも…の時」は、心を落ち着かせ、すぐにライフサポートまでご連絡ください。
また「万が一の時のための事前相談」も承っています。
日々お問い合わせを頂いておりますので、お気軽にお電話いただけますと幸いです。

1. ライフサポートへ連絡

危篤、ご臨終。もしもの時が来てしまったら、まずはライフサポートへご連絡ください。

等、ライフサポートへお気軽にご相談ください。
ライフサポートでは24時間・年中無休でご対応しております。

テレフォンオペレーターより担当者におつなぎし、対応させていただきます。
もしもの時には大切な情報である以下の7点を担当者にお伝えください。

ライフサポートで、ご遺体の搬送も行わせていただきますので、搬送希望先をお知らせください。ライフサポートの「ひまわりホール(千葉県柏市大室)」でのお預かりも可能です。

※病院で亡くなったとき「寝台車は病院が手配してくれるもの」と思い込んでいませんか?病院に高額な費用を払って「専属業者」となっている葬儀社があります。このような業者に依頼するとかなり高額な費用をお支払いしなければいけない場合もございます。このようなことが起こらないためにも「ライフサポート」へご依頼いただけますと幸いです。

また搬送だけでもライフサポートはお受けしています。

2. 死亡診断書を受け取りましょう

今後の様々なお手続きには、死亡診断書が必要になります。医師から死亡診断書・死体検案書を受け取ります。死亡診断書・死体検案書を受け取られますと、書面右側が医師によって記入されていることをご確認ください。また、年号の記載や丸で囲まれていない場合は、医師並びに看護師にその旨お話ししていただき、記入していただきます。左側は、届出人の方がご記入いただくようになります。

ご記入にあたりましてはライフサポートの担当スタッフが親切にご説明させて頂きますのでご安心ください。なお最後の届出人を記載した欄外で構いませんので「関係」「続柄」を「例1・続柄=長男」や「例2・関係=実姉」などと記載いただけますと役所の手続きがスムーズになります。

また死亡診断書・死体検案書の役所への届け出も責任をもってライフサポートにて代行させて頂きますのでご安心ください。その際には、銀行印などにお使いになられていない届出人様のご印鑑(シャチハタ以外の認印)をお預かりさせて頂きます。

※ご自宅で亡くなった場合は医師による死亡の確認が必要となります。ご遺体を動かしてはいけません。まずは至急かかりつけの医師に連絡をします。もしもかかりつけの医師がいない場合は警察に連絡をしてください。

3. ご遺体の安置をいたします

※枕飾りは宗派によって多少異なりますが小さな机を置き、花台(一本花)、香炉、燭台、リン、枕飯(一膳飯)、浄水(コップの水)、枕団子(6個)を飾ります。

※ライフサポートの「ひまわりホール(千葉県柏市大室)」でのご安置・お預かりも可能です。お気軽にご相談ください。

4. 死亡通知

最近は家族葬でコンパクトに葬儀を行う方が増えてまいりました。親族の中でもごくごく身近な方たちだけでお見送りをなされることも多いように感じます。

まずは、ご関係を考慮してご連絡する方々を考えてみましょう。

※すぐに知らせたい人と、通夜や告別式の日程が決まってから連絡する人に分けると良いでしょう。

葬儀のことなら、なんでもご相談ください

「安心の会」のご相談

もしもの時に備えませんか? 「安心の会」なら、日頃の不安への備えから、相続や遺言まで、まとめてお任せいただけます。

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